
海外で認知されている日本映画作品作品といえば、小津、溝口、黒澤明、そして北野武と日本のアニメーション。しかし今、人気を呼んでいる作品はそれだけではない。北米を中心に海外の映画ファンなど若者達を虜にし、海外DVDセールスで驚異的なセールスを記録した驚愕なゴア・アクション作品『片腕マシンガール』(井口昇監督)と『東京残酷警察』(西村喜廣監督)。
その作品を生み出した配給会社とその一団が、さらに作品のテンションを最大限に引き上げた映画を連打するため、日本初の本格的海外征服レーベルを立ち上げた。
それが
The SUSHI TYPHOON
ターゲットは北米を中心にした海外。アクション、バイオレンス、ホラー、コメディ、そしてLOVE!世界の映画ファンが観たいと思う日本映画を提供するレーベル軍団。
それが
The SUSHI TYPHOON
いま日本のクリエイターでとても活きの良い、新進気鋭を含む一癖、二癖もあるまさに旬な寿司ネタのような監督・スタッフ・キャストを起用し海外で台風を巻き起こす。
それが
The SUSHI TYPHOON
ここから日本映画の新たな歴史がはじまるのだ
